☎ 06-6121-2368

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外科 心臓血管外科

さかたけっかんげかクリニック坂田血管外科クリニック

外科 心臓血管外科

さかたけっかんげかクリニック坂田血管外科クリニック

大阪府大阪市中央区高麗橋1-7-3
北浜プラザ3階(地下鉄北浜駅直結)

☎ 06-6121-2368

医院の特徴

  • 駅近
  • 専門医がいる

施設情報

診療科目 血管外科
住所 〒541-0043
大阪府大阪市中央区高麗橋1-7-3
北浜プラザ3階(地下鉄北浜駅直結)
電話 06-6121-2368
FAX 06-6121-2369
アクセス 地下鉄堺筋線   北浜駅   4番出口   徒歩 1分   京阪 北浜駅・地下鉄御堂筋線 淀屋橋駅からも地下道で繋がっています
駐車場 無   
当院専用の駐車場はありませんが、ビルの立体駐車場は南側よりお入り頂けます。 尚、申し訳ございませんが駐車代は患者さん負担になります事をご了承ください。
院長 院長 坂田 雅宏(さかた まさひろ)
専門・資格 •同医学博士
•外科専門医
•脈管専門医
•静脈学会評議員
•脈管学会評議員
•近畿下肢静脈瘤研究会世話人
•大阪血管外科同好会世話人
•血管内レーザー焼灼術指導医
開院日 2009年9月
公式サイト http://www.sakataclinic.com/
 

お知らせ

  •   【診療時間変更のお知らせ】
    10月8日(土)は、16:00までの診療とさせて頂きます。
  •   【即日手術について】
    当院では、初診の日に手術を行う、即日手術を行っています。
    お仕事などで時間のない方や、付き添いの人が忙しい方など、即日手術をご希望の方は、事前にお電話でご相談下さい。

    即日手術の一日
    [14:00]診察、検査
     ↓
    [15:00]血液検査の結果待ち
     ↓
    [16:40]手術
     ↓
    [17:40]帰宅
  •   【初めて来られる方へ】
    下の3つのものを、持ってきてください。
    ・保険証
    ・お薬手帳
    ・健康診断結果(3か月以内)

    来院を日数を少なく、また、検査もできるだけ少なくするために、お願いしております。
    薬を飲まれていない方、健康診断をされていない方は、保険証だけで結構です。

診療時間

血管外科

  診療時間
午前診 09:00 12:00
午後診 14:00 18:00

☆:午前は手術
○:午後は診察

●待ち時間を少なくするために、電話でご予約をお願いしております。緊急の場合は、ご相談下さい。

※電話は9:00から18:00まで対応しております。
お昼休み(12:00~14:00)もつながります。
土曜日も、9:00から18:00までつながります。土曜日の電話受付は、比較的空いていますので、ご利用下さい。
※木曜・日曜・祝日は休診、診察は午後からです。
※学会等により、休診日が変更になる場合がありますので、詳細はお問い合わせ下さい。
※手術や処置等により、予約時間が前後する事がありますが、ご了承下さい。
※緊急の場合は遠慮なくお申し出下さい。

施設情報

診療科目 血管外科
住所 〒541-0043
大阪府大阪市中央区高麗橋1-7-3
北浜プラザ3階(地下鉄北浜駅直結)
電話 06-6121-2368
FAX 06-6121-2369
アクセス 地下鉄堺筋線   北浜駅   4番出口   徒歩 1分   京阪 北浜駅・地下鉄御堂筋線 淀屋橋駅からも地下道で繋がっています
駐車場 無   
当院専用の駐車場はありませんが、ビルの立体駐車場は南側よりお入り頂けます。 尚、申し訳ございませんが駐車代は患者さん負担になります事をご了承ください。
院長 院長 坂田 雅宏(さかた まさひろ)
専門・資格 •同医学博士
•外科専門医
•脈管専門医
•静脈学会評議員
•脈管学会評議員
•近畿下肢静脈瘤研究会世話人
•大阪血管外科同好会世話人
•血管内レーザー焼灼術指導医
開院日 2009年9月
公式サイト http://www.sakataclinic.com/

下肢静脈瘤19,000肢を超える日本屈指の手術経験をもとに、確かな洗練された手技で、最先端の治療を安全に行います。

【最新の機器を使用し 詳細で正確な診断を】
静脈瘤の治療では、まず下肢全体を調べ、静脈瘤の状態を詳細に知ることが重要です。
検査結果をもとに手術、硬化療法などの治療方針をたてます。
静脈瘤を詳細に調べるため、最新で最高の超音波機械(東芝Xario XG)を用いて、卓越した診断力で行います。

【一人一人に適した 下肢静脈瘤の最先端の治療を】
下肢静脈瘤は、放置しても命にかかわることがない良性の疾患です。
しかし足のだるさや腫れ、夜寝ている時のこむらがえりなどの原因となり、放置すれば
難治性の皮膚炎や皮膚潰瘍の原因になり、日々の生活に少なからず影響を及ぼします。
一昔前なら2~3週間の入院が必要で、手術も大変でしたが、治療法の改良により、現在では
日帰り手術で治療が可能となりました。
手術の侵襲は軽く、手術当日に歩いて帰宅が可能で、静脈瘤のいやな症状からもすぐに解放されます。
年齢とともに症状が強くなるため、ご高齢の方ほど治療が必要です。
静脈瘤は個人差が大きく、決して同じものはありません。
治療法も色々とあり、ご自分にあった最適と考えられる治療方法をアドバイスします。
治療法には、弾性ストッキングによる圧迫療法や、ストリッピング術、
レーザーによる血管内治療、硬化療法等があります。
これらの治療法を組み合わせ、最先端の治療を提供します。

【保険診療を】
当院では、全ての治療を保険診療でおこないます。
レーザー治療も 平成23年1月より保険診療が適用になりました。

【個人情報の保護に最大限の注意を払い 治療結果を学会で発表】
静脈瘤の治療の発展のために、学会で治療結果を公表し批評を受け、独りよがりになることを防ぎます。
一方、知識を共有することにより、静脈瘤の治療に取り組んでいる医師の治療水準も高めることができます。
どのような場合でも、個人情報の保護には最大限の注意をはらいます。

【下肢静脈瘤の治療を通じて 社会に貢献】
下肢静脈瘤の治療を通じて、非常にたくさんの経験をさせていただきました。
これまで治療させていただいた患者さんに感謝し、これまでの貴重な経験を、
静脈瘤で困っておられる多くの方の治療に生かし、
生活の質をよりよいものにすることにより、社会に貢献したいと考えます。