☎ 072-9207-368

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内科 循環器科 外科 アレルギー科

にしおかふぁみりーくりにっく西岡ファミリークリニック

内科 循環器科 外科 アレルギー科

にしおかふぁみりーくりにっく西岡ファミリークリニック

大阪府東大阪市松原1-16-34

☎ 072-9207-368

医院の特徴

  • 駐車場あり
  • 18時以降の診療可
  • 専門医がいる
  • 病診連携・診診連携
  • 産業医
  • かぜ
  • 予防接種
  • インフルエンザ
  • 禁煙外来
  • アトピー外来
  • アレルギー
  • 気管支喘息
  • 花粉症
  • 糖尿病
  • 高血圧
  • 高脂血症
  • 動脈硬化

施設情報

診療科目 内科・外科・循環器科・アレルギー科
住所 〒578-0922
大阪府東大阪市松原1-16-34
電話 072-9207-368
アクセス 近鉄けいはんな線   吉田駅      徒歩 8分   近鉄吉田駅を南に出て徒歩8分。旧高田内科医院の場所です。
駐車場 無料駐車場有    7台
医院横 2台
英田北小学校北側 後藤モータープール 2台(No.3 No.4)
クリニック東方北側 高田駐車場 3台(No.23 No.25 No.26)
院長 西岡 宏彰
専門・資格 日本循環器学会専門医
日本胸部外科学会認定医
日本消化器外科学会認定医
日本外科学会認定専門医
日本外科学会認定指導医
日本糖尿病協会療養指導医
日本医師会認定産業医
日本抗加齢医学会専門医
日本医師会健康スポーツ医
大阪府医師会指定学校医
日本医師会認定産業医
骨粗鬆症学会認定医
臨床内科医会専門医
大阪府内科医会推薦医
開院日  
公式サイト http://nishioka-clnc.com/
 

お知らせ

  •   腎機能障害の治療
    この数年間腎臓内科をやってきました。透析患者さんなど腎不全の方を含めて、腎臓に障害がある方はぜひご相談下さい。
    腎臓病も、少なからず進行を遅らせ、あわよくば腎機能を回復させる時代に突入しつつあります。
  •   下肢静脈瘤の治療について
    下肢静脈瘤は足の静脈がこぶのように膨れてしまう病気です。痛みがあったり、皮膚に着色が出てきたりして、美容上気にされている方も多い病気です。
    原因は、大伏在静脈という静脈の本幹に逆流、深部静脈という中心を走る静脈に入る交通枝の逆流などがあります。

    治療として一番効果的な方法は、まず代伏在静脈に手術を行った後、一部静脈瘤が残った場合、硬化療法という局所注射の治療を追加する方法です。
    手術は約半時間から1時間で終わる比較的楽な手術で、日帰りで行います。手術といえば痛みを心配される方が多いと思いますが、局所麻酔の注射が終わったら、痛みはほぼありません。 手術で約70%が治りますが、交通枝が原因の静脈瘤が残ることがあるので、硬化療法を追加して行います。硬化療法は1ヶ月に2回行います。
  •   子宮頸がんワクチンは接種中止中です。
    平成29年8月現在、当院では子宮頸がんワクチンの接種を中止しております。
    どうぞよろしくお願いいたします。

診療時間

内科・外科・循環器科・アレルギー科

  診療時間
午前 08:30 11:30
午後 17:00 19:00

土曜夜診療
休診日:水曜・日曜・祝日

施設情報

診療科目 内科・外科・循環器科・アレルギー科
住所 〒578-0922
大阪府東大阪市松原1-16-34
電話 072-9207-368
アクセス 近鉄けいはんな線   吉田駅      徒歩 8分   近鉄吉田駅を南に出て徒歩8分。旧高田内科医院の場所です。
駐車場 無料駐車場有    7台
医院横 2台
英田北小学校北側 後藤モータープール 2台(No.3 No.4)
クリニック東方北側 高田駐車場 3台(No.23 No.25 No.26)
院長 西岡 宏彰
専門・資格 日本循環器学会専門医
日本胸部外科学会認定医
日本消化器外科学会認定医
日本外科学会認定専門医
日本外科学会認定指導医
日本糖尿病協会療養指導医
日本医師会認定産業医
日本抗加齢医学会専門医
日本医師会健康スポーツ医
大阪府医師会指定学校医
日本医師会認定産業医
骨粗鬆症学会認定医
臨床内科医会専門医
大阪府内科医会推薦医
開院日  
公式サイト http://nishioka-clnc.com/

皆さんと御家族の健康を一緒に支えていきます!

東大阪市の西岡ファミリークリニックでは、内科・外科・循環器内科・アレルギー科の診療をしております。小さなお子さんから高齢の方まで、専門にかかわらずに可能な範囲で対応いたしますのでご相談下さい。また予防接種・往診も行っております。
薬による治療のみではなく、食事・漢方薬・マッサージなども取り入れて、患者さんが納得しながら一緒に作る医療をめざします。