☎ 078-382-2022

DDまっぷ

内科 漢方内科 リウマチ科 アレルギー科

にいざわないか・かんぽうクリニックにいざわ内科・漢方クリニック

内科 漢方内科 リウマチ科 アレルギー科

にいざわないか・かんぽうクリニックにいざわ内科・漢方クリニック

兵庫県神戸市中央区相生町4-6-1
木村ビル3F

☎ 078-382-2022

医院の特徴

  • 駅近
  • 18時以降の診療可
  • 専門医がいる
  • 院外処方
  • 漢方処方
  • プライマリーケア
  • 病診連携・診診連携
  • ジェネリック医薬品可
  • 漢方外来
  • 気管支喘息
  • 花粉症
  • リウマチ

施設情報

診療科目 内科、漢方全般、リウマチ科
住所 〒650-0025
兵庫県神戸市中央区相生町4-6-1
木村ビル3F
電話 078-382-2022
FAX 078-382-2122
アクセス 【JR神戸線】                   神戸駅   ビエラ神戸口     徒歩 3分  
【神戸高速鉄道線(阪急・阪神・山陽)】       高速神戸駅   東改札口     徒歩 3分  
【神戸市営地下鉄海岸線】              ハーバーランド駅         徒歩 4分  
【神戸市・阪急バス】                神戸駅前バスターミナル      徒歩 2分  
【神戸市・阪急・神姫バス】             神戸駅南口バス停         徒歩 3分  
JR・阪神・阪急・山陽電鉄・市営地下鉄・神戸駅発着各バス路線、いずれからも至便です。           
駐車場 無   
(クリニック周辺にコインパーキングが多数ございます)
院長 院長 新澤 敦(にいざわ あつし)
専門・資格 日本東洋医学会  漢方専門医・指導医・代議員
日本リウマチ学会 リウマチ専門医
日本リウマチ財団 登録医
日本内科学会   認定内科医
医学博士
開院日 2012年4月
公式サイト http://www.ddmap.jp/0783822022
 

お知らせ

  •   《 予約診療について 》

    当院は完全予約制ではありませんが、
    診察順は事前にご予約いただいた患者さまが優先となります。
    ご予約いただくほうが診察までの待ち時間は短くなる傾向がございます。
    あらかじめ予定がおわかりになられる患者さまには
    ご予約されることをお勧めいたします。

    ただし、急患の患者さまにおかれましてはこの限りではありません。
  •   《 問診票掲載のお知らせ 》

    問診票のページより問診票がダウンロードできます。
    初診来院予定の方は、問診票をダウンロードし、記入された上でご持参ください。
    お待ちいただく時間が短くなります。

    ダウンロードできない場合は、当日院内にてご記入ください。
    受付にて問診票をお渡しいたします。

     

診療時間

内科・漢方全般・リウマチ科

  診療時間
受付時間 08:30~12:30 09:00 13:00
受付時間 15:00~18:30 15:00 19:00

休診日:木曜・土曜午後・日曜・祝日

施設情報

診療科目 内科、漢方全般、リウマチ科
住所 〒650-0025
兵庫県神戸市中央区相生町4-6-1
木村ビル3F
電話 078-382-2022
FAX 078-382-2122
アクセス 【JR神戸線】                   神戸駅   ビエラ神戸口     徒歩 3分  
【神戸高速鉄道線(阪急・阪神・山陽)】       高速神戸駅   東改札口     徒歩 3分  
【神戸市営地下鉄海岸線】              ハーバーランド駅         徒歩 4分  
【神戸市・阪急バス】                神戸駅前バスターミナル      徒歩 2分  
【神戸市・阪急・神姫バス】             神戸駅南口バス停         徒歩 3分  
JR・阪神・阪急・山陽電鉄・市営地下鉄・神戸駅発着各バス路線、いずれからも至便です。           
駐車場 無   
(クリニック周辺にコインパーキングが多数ございます)
院長 院長 新澤 敦(にいざわ あつし)
専門・資格 日本東洋医学会  漢方専門医・指導医・代議員
日本リウマチ学会 リウマチ専門医
日本リウマチ財団 登録医
日本内科学会   認定内科医
医学博士
開院日 2012年4月
公式サイト http://www.ddmap.jp/0783822022

漢方診療を中心に東西両医学の良さを共に活かす総合的な診療を目指します。

クリニックでは「洋の東西を問わず最善の治療を提供する」ことを第一に、
漢方診療を主にしながらも東洋医学と西洋医学の両方の良さを共に活かす総合的な診療を目指します。
漢方治療は、漢方製剤(エキス剤)、生薬(煎じ薬)ともに保険診療です。
患者さまにとって最も良いと思われる治療を、患者さまご自身と医師とが手をたずさえて一緒に考えていきましょう。