どうでもいいことその11 耳を疑ったことpart4

6歳を目前に控えた年長の長男の自転車の特訓も大詰め。

私もだいぶこんがり焼けました。

家のすぐ近くの公園で練習しているのですが、家事の合間にちょこちょこ妻も顔を出します。

そのたびに、「うーんまだまだやな。」とか、「結局は体で覚えなあかんからなあ。」

などと割と辛口コメントを一つづつ残してはまた残りの家事を片づけに家に戻っていきます。

私も、「うんうんその通りやなあ。」と相槌を打っていたのですが、本当に、いや本当に突然に脳に電気が走ったような衝撃があって思い出したのですが。

 

妻、自転車乗れません。

あまりにもっともらしくアドバイスを残しては家に去って行くため、しばらく全く気づきませんでした。

その旨、指摘したところ、「ばれたか。」と一言。

中々やりおるわい。

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