☎ 075-463-1808

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内科 消化器内科 整形外科 リハビリテーション科

医療法人裕泰会あだちいいん足立医院

内科 消化器内科 整形外科 リハビリテーション科

医療法人裕泰会あだちいいん足立医院

京都府京都市北区等持院南町19-3

☎ 075-463-1808

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診療科目

内科、消化器内科、漢方診療、整形外科、リハビリテーション科

診療内容

難治性症状の診療

【嚥下障害(えんげしょうがい)】
私の治療は、円皮鍼を約5か所にするだけです。また、週1回交換する(施術時間:約5分)だけで抜群の効果があり、今まで私の患者様では、胃瘻造設(いろうぞうせつ)はありません。これで再び口から食べられるようになります。
(円皮鍼を持ち帰って、家庭で同部位に施術することもできます。)


【難治性疼痛(なんちせいとうつう)】
昔は神経ブロックを多用してきましたが、現在は経絡弁証して、その「ツボ」に円皮鍼を留置することで、ほとんどの疼痛(頭痛、三叉神経痛、肋間神経痛、坐骨神経痛、腰痛、等)をとっていきます。
また、この鍼は即効性があります。


【片麻痺(へんまひ)】
半身が動かなくなった状態を東洋医学的にみると、そちら側の「気」が流れなくなり動かなくなった状態です。頭皮針の刺激で「気」の流れを取り戻し、症状を軽減させます。

【慢性腎不全】
人工透析寸前の患者様をできるだけ透析しなくて済むように、西洋医学的には熊本大学 腎臓内科 向井教授と相談し、漢方薬と円皮鍼を使うことで非常に高い効果をあげています。

検査・診断・実施項目

● 胃・十二指腸・大腸・レントゲン透視
● 胃・十二指腸ファイバースコープ検査
● 超音波(エコー)検査
● ホルター心電図検査
● 中国ハリ治療
● 漢方診療(保険)
● その他

協力病院

京都大学医学部附属病院
京都府立医科大学附属病院