関西ウーマンで婦人科 藤田医師のコラム連載スタート!

 

関西ウーマンで当院婦人科医長 藤田医師のコラム連載がスタートしました

題して、「婦人科医が言いたいことコラム」です。

低用量ピルや婦人科がん検診、子宮筋腫、緊急避妊薬、性病、性交痛などなど、        女性にとって大事なこと&役立つことを中心にお伝えしていきます。

第一回目のタイトルは
【更年期障害、決して自分のせいだと落ち込まないで下さいね】
『最近、私どもの婦人科外来では、就職氷河期世代の我慢を強いられてきた女性の患者様が、  限界を超えた状態で診療にいらっしゃるようになりました。就職氷河期とは1970〜80年代生まれの方が該当します。もう十分に我慢してきたはずです。これ以上、もう我慢しないで下さい…』

続きはこちら↓

https://www.kansai-woman.net/Column201692.html

わかりやすく書かれていますので、ぜひご覧ください                   月に1回の連載です。次回の公開予定は4月23日(木)です。お楽しみに!

藤田医師が「関西ウーマン」のインタビューを受けました!

 

当院の婦人科医長 藤田医師が「関西ウーマン」のインタビューを受けました。

読み応えがある内容ですので、ぜひ、ご覧ください

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買い物ついでに立ち寄れるような、気軽に相談できる婦人科をめざしている藤田医師。

医師になったのは、37歳の時。それまでは、青年海外協力隊や国際協力コンサルタント会社など10年ほどに渡り、アフリカで国際協力に関わるお仕事をされてこられました。

「30代で無職になって医師をめざすというのは、なかなか大きな賭けでした」と振り返る藤田医師。30代で、医師をめざした理由とは?

『「私が見ちゃったんだから、私がこの世界をなんとかして変えなきゃ」「私にしかできないかもしれない」と傲慢なことを思い始めて、じわじわと使命感のようなものに変わってきて、それがいつしかライフワークになっているのではないでしょうか。』

続きはこちら↓

https://www.kansai-woman.net/theme711.html

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「大阪なんばクリニック」の婦人科は、女性医師のみで診療させて頂いております。おりもの異常、生理痛から更年期障害まで最先端の治療を取り入れながら、どんな些細なお悩みでも真摯に対応します。

消化器内科の勉強会

先日、梅原先生が主催して下さった
潰瘍性大腸炎の勉強会にスタッフも参加させて頂きました
いつも細やかなご配慮と満面の笑顔で、私達スタッフにもわかりやすい
勉強会を提供して下さるファイザー株式会社の担当者様
ありがとうございます・・

スタッフ一同、20200218_161105研修・研鑽いたします

舞台裏の活躍②

20200116_135749我が内視鏡室では、胃カメラも大腸カメラもオリンパスさまに
大変お世話になっております
急な依頼や無理難題にも笑顔で駆けつけて下さり
ご支援を頂いております。
本日はメンテナンス終了したカメラを早速
爽やかな笑顔と共に、お届け頂きました

日頃の感謝を込めて、所長と係長をパシャリ

 

舞台裏での活躍

20200116_141450今年は庚子(かのえのね)、一般的に
変化が生まれる状態・新たな生命が兆し始める状態なので、
まったく新しい事にチャレンジするのに適した年、といわれております。

我がクリニックでは様々な職種の沢山のスタッフに支えられ
今年も心新たにより良い医療を提供できるよう
邁進してまいります

いつも笑顔で迅速に薬品を届けて下さる株式会社メディセオさま
舞台裏での活躍ぶりをカシャリ

伝統の…

先日、炎症性腸疾患学会に梅原先生も御出席されました。ご多用の中、遠路遙々、博多まで。
博多といえば、老若男女に愛されている博多の女博多帯締め、筑前絞り、あゆむ姿は柳腰~
当クリニックも地元の皆様に愛されるように頑張ります20191203_141241