舞台裏の活躍③

読影医

レントゲン、CT、MRI、胃透視・・・当クリニックでも様々な種類の画像検査をしています。

それを読影するのが放射線科医

直接患者さんに会うことはありませんが、とても重要な役割を担っています。

本日も、黙々と読影をしてくださったO先生。

ありがとうございます

ルイ14世も苦しんだ王侯の病「痛風」…鍋を食べても「締めの雑炊」は我慢して

ヨミドクターで当院ペインクリニック内科医長 森本昌宏医師のコラムが公開されました   テーマは「痛風」です。ぜひご覧ください

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「ゴルフ場で足の親指が痛くなって。昼休憩でステーキを食って、ビールを飲んだんが、あかんかったんかなあ」と言って、私の診察室に駆け込んでくる……といっても、実際は、歩くのもままならない様子で入ってくる方がおられる。そうです、あなたも十分に分かっておられるとは思いますが、「痛風」の発作で間違いないですよね。

続きはこちらから↓

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20200508-OYTET50010/?catname=column_morimoto-masahiro

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森本医師のコラムは毎月第1・第3金曜日に公開されます。

次回は6月5日の予定です。お楽しみに

アロマの香り

レディースディに、健診ゾーンと婦人科外来では
アロマの香りがやってきました
藤田医師の紹介でパーフェクトポーションの代表取締役である
山本貴世様より、お勧めのアロマセットを贈って頂きました
有難うございます
お陰様で、スタッフはもちろん、受診者さまからも
クリニックとは思えない癒しの空間ですね、などなど
嬉しい感想を頂いております。
皆様も是非、火曜日のレディースディに
健診や婦人科へお越しくださいませ20200512_162715

「関節が痛くなったら明日は雨」 的中率は天気予報以上!?…天気痛

ヨミドクターで当院ペインクリニック内科医長 森本昌宏医師のコラムが公開されました   テーマは「天気痛」です。ぜひご覧ください

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「膝の痛みが強くなってきよったから、明日は雨ですわ」

と断言する患者さんがおられる。この天気予報、驚くほどに当たってしまうのである。

元来、人の体は、気圧、気温、湿度といった気象による要因から様々な影響を受けている。長年にわたり、痛みを抱えている患者さんでは、その経験をもとに、自身の体の変化から天気を予知できるのである。

続きはこちらから↓

http://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20200417-OYTET50008/?catname=column_morimoto-masahiro

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森本医師のコラムは毎月第1・第3金曜日に公開されます。

次回もぜひお楽しみに

ツライ生理痛、決して放置しないでください!

関西ウーマンで当院婦人科医長 藤田医師のコラムが公開されました

今回のお題は「ツライ生理痛、決して放置しないでください」です。

若い女性が生理痛を放置して、いつの間にか重症な子宮内膜症を発症しているという症例を多くみかけます。毎月のように生理痛に悩まされ、イブやバファリンなどの鎮痛薬でなんとか凌いでいるという女性の皆さま、痛み止め薬だけでは根本的な解決は何も出来ていないのです。

現代女性の10分の1が子宮内膜症にかかってしまう昨今、今のうちに月経量をきちんとコントロールしておかないと、将来的に不妊症や卵巣癌のリスクを抱えることになります。

続きはこちら↓

https://www.kansai-woman.net/Column201693.html

わかりやすく書かれていますので、ぜひご覧ください

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「大阪なんばクリニック」の婦人科は、女性医師のみで診療させて頂いております。おりもの異常、生理痛から更年期障害まで最先端の治療を取り入れながら、どんな些細なお悩みでも真摯に対応します。

お手製

20200421_102700緊急事態宣言が発表され、不安や不自由な生活を過ごされている方々も多い中、
皆様、体調はいかがでしょうか?
医療物品の不足も問題となる昨今、当クリニックでは
スタッフ皆で協力し、色々な対策を練っております。
マスクやガウンの代用を試行錯誤しながら、作成してみた
その一例が、ごみ袋利用のエプロンです

コロナウィルス感染がこれ以上拡大することのないよう、また、感染された方々の一日も早い回復と
世界中のコロナウィルス感染が一日も早く終息されますことを心より願っております。

ダイナミックに換気してます!

新型コロナウイルスの感染が世界的に広がる中、感染予防対策の一つとして室内換気が重要視されています。

当院でも、患者様がいらっしゃらないタイミングで、待合の大きな扉を開けて換気をこまめに行っております。

当クリニックはなんばスカイオ9階にあり、窓を開けると風が冷たく感じられることもありますが、スタッフ一同できるかぎりの予防に取り組んでいますIMG_7218 (1)

 

関西ウーマンで婦人科 藤田医師のコラム連載スタート!

 

関西ウーマンで当院婦人科医長 藤田医師のコラム連載がスタートしました

題して、「婦人科医が言いたいことコラム」です。

低用量ピルや婦人科がん検診、子宮筋腫、緊急避妊薬、性病、性交痛などなど、        女性にとって大事なこと&役立つことを中心にお伝えしていきます。

第一回目のタイトルは
【更年期障害、決して自分のせいだと落ち込まないで下さいね】
『最近、私どもの婦人科外来では、就職氷河期世代の我慢を強いられてきた女性の患者様が、  限界を超えた状態で診療にいらっしゃるようになりました。就職氷河期とは1970〜80年代生まれの方が該当します。もう十分に我慢してきたはずです。これ以上、もう我慢しないで下さい…』

続きはこちら↓

https://www.kansai-woman.net/Column201692.html

わかりやすく書かれていますので、ぜひご覧ください                   月に1回の連載です。次回の公開予定は4月23日(木)です。お楽しみに!

藤田医師が「関西ウーマン」のインタビューを受けました!

 

当院の婦人科医長 藤田医師が「関西ウーマン」のインタビューを受けました。

読み応えがある内容ですので、ぜひ、ご覧ください

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買い物ついでに立ち寄れるような、気軽に相談できる婦人科をめざしている藤田医師。

医師になったのは、37歳の時。それまでは、青年海外協力隊や国際協力コンサルタント会社など10年ほどに渡り、アフリカで国際協力に関わるお仕事をされてこられました。

「30代で無職になって医師をめざすというのは、なかなか大きな賭けでした」と振り返る藤田医師。30代で、医師をめざした理由とは?

『「私が見ちゃったんだから、私がこの世界をなんとかして変えなきゃ」「私にしかできないかもしれない」と傲慢なことを思い始めて、じわじわと使命感のようなものに変わってきて、それがいつしかライフワークになっているのではないでしょうか。』

続きはこちら↓

https://www.kansai-woman.net/theme711.html

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「大阪なんばクリニック」の婦人科は、女性医師のみで診療させて頂いております。おりもの異常、生理痛から更年期障害まで最先端の治療を取り入れながら、どんな些細なお悩みでも真摯に対応します。