なかなか人に聞けないデリケートゾーンの悩み


関西ウーマンで当院婦人科医長 藤田医師のコラムが公開されました

今回のテーマは『なかなか人に聞けない、デリケートゾーンの悩み』。

今月の診療はいつもの倍以上の陰部の痒み・痛み・デキモノのお悩みがありました。ほとんどが会陰部膿瘍や毛嚢炎やバルトリン腺炎ですが、尖圭コンジローマや梅毒が隠れていることもあります。

痛みや痒みを我慢せずにお気軽に婦人科にお越しくださいませ。早めの治療の方が治癒も早いです。

『デリケートゾーンについては周囲の人になかなか相談しにくいため、多くの女性が一人で悩んでいます。20〜50代の女性を対象にした調査では、どの年代でも約5人に1人が痒み、におい、ムレ、おりものについて悩んでいることがわかっています。』

続きはこちら↓
https://www.kansai-woman.net/Column201695.html

わかりやすく書かれていますので、ぜひご覧ください

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「大阪なんばクリニック」の婦人科は、女性医師のみで診療させて頂いております。おりもの異常、生理痛から更年期障害まで最先端の治療を取り入れながら、どんな些細なお悩みでも真摯に対応します。





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