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SEOと来院動機づけに強いDDまっぷ

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SEOとは

「SEO」とは「Search Engine Optimaization」の頭文字を取った略称で、「検索エンジン最適化」と呼ばれています。その目的は、検索エンジン(Yahoo!、Google、Bing等)の仕組みやルールに合わせてホームページを最適化し、検索順位(ランキング)を上げることです。

ランキングを上げるためには、数百に及ぶ評価基準をできるだけ多くクリアする必要があります。この基準に合わせたホームページ制作を行い、ターゲットとするキーワードでの上位表示を目指します。

DDまっぷでは、技術的な対策に加え、クリニックの特徴(キーワード)をしっかり分析し、その内容にあわせたホームページ作りを行っています。

DDまっぷのSEO

DDまっぷは、医療機関に特化した集合サイト(ポータルサイト)で、検索エンジンに信用度が高い(※)と評価されています。

信用度が高いDDまっぷとクリニック・病院の公式ページをリンクさせることでそのホームページアドレスが認知され信用度が上がり、上位に表示されるのです。これはDDまっぷならではの強力な仕組みです。
また、DDまっぷから公式ページへアクセスが流れるので、単独のホームページを公開するよりもアクセス数が多くなります。

※DDまっぷの信用度が高い理由

サイトの年数が長い
DDまっぷ(ddmap.jp)は2006年からスタートしています。
2006年~
他のサイトからのリンク(引用)数が多い
人気の高い特集を組んでいる(400万アクセス)
医療に関するキーワードを含んだページ数が多い
更新頻度が高い

来院動機づけに強いDDまっぷ

「この先生に診てほしい!」を引き出すホームページ

「DDまっぷにしてから、患者さんが増えたのがうれしい。」

「開業直後からホームページを見た患者さんが沢山来ました。」

こうした反響を沢山いただいています。DDまっぷには「この先生に診てほしい!」を患者さんから引き出すため、医療機関に専門特化してきた技術とノウハウがふんだんに盛り込まれているからです。

病院やクリニックを探している患者さんが実来院に至るまでには、ホームページが有るか無いかだけでなく、ホームページの内容が重要です。

受診先を探す患者さんは、ホームページからできるだけ沢山の情報を得ようとします。ホームページがなければ患者さんはクリニックの詳しい情報を知ることができません。また、ホームページがあったとしても、何年も前の臨時休診のお知らせが載っていたり、診療内容に病名しか書いていなかったりするホームページでは患者さんは来てくれません。

私たちが目指している医療機関のホームページは、病院・クリニックの存在を患者さんに知ってもらうと同時に、信頼と安心感から「この先生に診てもらいたい!」が湧いてくるホームページです。

アクセスログ解析を中心としたWEBマーケティング

アクセスログとは、ホームページを訪れた人の記録です。アクセス人数、閲覧時間、どのキーワードでよく検索されているか、どのページがよく見られているか、どの端末でアクセスされているか、など沢山の情報を読み取ることが出来ます。
医療専門のDDまっぷでは、アクセスログを解析し、診療科目毎に特徴を考察・分析、常に閲覧者の動向を反映したホームページ制作を行っています。
DDまっぷで行っているホームページを核とした集患対策(WEBマーケティング)は、根拠に基づかない単なる流行やトレンドだけの提案ではなく、過去のアクセスログ解析の実績に基づいた対策であり、だからこそより集患効果の高いホームページ制作が可能になるのです。

以上に加えて、DDまっぷでは独自の測定法によりホームページからの新患来院数を計測出来る様にしています。DDまっぷ会員平均で、毎月ホームページから40~60名以上の新患来院実績を達成しています。ホームページからの新患数の測定法や、集患でお悩みのクリニック様はぜひお問合せ下さい。

データの一例

※タブを押すと切り替わります。

  • 内科
  • 眼科
  • 皮膚科
  • 耳鼻咽喉科

内科のキーワード解析

両医院では「胃カメラ・内視鏡検査」「大腸ポリープ切除」を行っていますが、ホームページ上の訴求ポイントやコンテンツの構成が異なっており、検索キーワードも異なったものになっています。
A医院では、カプセル内視鏡を導入しており、ホームページ上でも強く打ち出しているため、「胃カメラ カプセル」という検索ワードが6位にランクインしています。他にも「胃カメラ」と関連して「胃カメラ 麻酔」、「胃カメラ」と「当日 飲物」、「当日 水分」、「当日 薬」などが多く検索されていることが分かります。
一方、B医院では、最新・高性能の大腸カメラと高周波焼灼電源装置を用いた日帰り大腸ポリープ手術をメインに打ち出しているため「大腸ポリープ切除」「クリップ」などのキーワードが数多くランクインしています。A医院との違いは、「動くと吐き気がする」、「吐いたものが赤い」、「お腹が空くとガスがたまる」など、より具体的な症状の言葉で検索され、ホームページへ辿りついていることも分かります。
同科目の医院でも、先生が患者さんへ訴求したい内容は異なり、それに適したコンテンツを表現する事により、検査される言葉が変わり、実際の来院目的も変わってくるのです。

眼科のキーワード解析

それぞれクリニック名が、1位〜20以内に満遍なくランクインしています。これは、すでにクリニック名が地域に知れ渡っていることが読み取れます。その他にA眼科では、地域名と診療科目での組み合わせが多くランクインしており、周辺地域で眼科を探されている方からのアクセスが多いことがわかります。
B眼科ではA眼科での特徴に加えて、白内障手術や多焦点眼内レンズと言った、より具体的な診療内容や治療法に関するキーワードがランクインしており、これらの情報を求めている患者さんからのアクセスが集まっていることが分かります。実際に、B眼科では白内障手術件数が非常に多く、ホームページからの集患が成功していると言えます。

皮膚科のキーワード解析

A皮膚科では、ほくろに関するキーワードが多くランクインしています。これはAクリニックの院長が開業前から専門とされていた分野であり、ほくろに関する内容がホームページに詳しく書かれているため、検索エンジンに強く認識され、その結果、多くのアクセスを集めています。
B皮膚科では50位以内にたくさんの皮膚に関する病名・症状名がランクインしています。これはB皮膚科のホームページに、皮膚科で診察される症状に関する内容が漏れなく掲載されているためです。皮膚科は扱う症状名が一般層に広く広まっているため、他の科目に比べて、特に患者さんがインターネットで、具体的な症状名で調べることが多い科目であり、より具体的な内容が多くのアクセスを生む傾向があることがわかります。

耳鼻科のキーワード解析

A耳鼻科の固有名詞での検索以外では、患者さんは「めまい」「レーザー治療」「舌下免疫療法」「アレルギー」といったキーワードでホームページに辿り着いていることがわかります。A耳鼻科のホームページでは、めまい治療のほか、花粉症等アレルギー治療に注力していることがわかります。
B耳鼻科では「副鼻腔炎」「蓄膿症」「中耳炎」など、A耳鼻科とは異なるキーワードがランクインしています。B耳鼻科の特徴は、病名での検索に加え、「目が痛い」「声が出ない」「聞こえにくい」といったより具体的な症状が検索キーワードとなり、アクセスを多く獲得しています。

豊富な経験で、ドクターの意向を反映したホームページ制作

特に力を入れている診療分野については、患者さんが使用する言葉を織り交ぜて表現しながら、ページを作成することが重要です。

ホームページを作ったものの、ホームページを見て来院した患者さんが期待するイメージと実際の診療がずれてしまうと患者さんの満足度は下がってしまうのですが、意向を反映できてないホームページでは十分起こり得ることなのです。

患者さんに好感を持たれる写真の撮り方の他、集患に結びつく効果的なホームページを作ることができます。
他クリニックとの差別化を目指す・患者さんの実来院へとつながるホームページづくりには、DDまっぷホームページサービスをお選び下さい。

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